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離婚記念日’s diary

22歳のとき38歳バツイチ男とデキ婚し始まったモラ生活。可哀想をアピールしたいだけの被害者にはなるな

結婚までの交際期間はウソで覆い尽くされた日々だった!

わたしは、22歳のときに38歳のバツイチ子持ちと出会いました。

それから約1年くらいでデキちゃった結婚。

私の

結婚生活は元旦那のウソ明かしオンパレード。

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目次

結婚してから知った事実

年を誤魔化してた。

3つ下にさば読む。え?3つならいいじゃん。と思ったそこのあなた。嘘をついたことに変わりはありません。22歳と35歳。それでもだいぶ年の差。どんだけロリコンじゃ~!

 

結婚すると決まってから暴露しました。

(まじふざけんなよ!)

養育費の支払い義務を無視していた。

バツイチであり、元奥様が引き取ったお子さんが数名

いたのは知っていた。

元旦那との結婚前の交際中、

私へは元奥様の元にいるお子さんへ養育費を支払っているとのことだった、

だからそんなにお金はないと、節約家なのだと信じ込んでいた。

「誠実で、責任感のあるひとなんだ。ウフツ」と思っていた。

だが~~~結婚後に判明!!!!!

養育費は一度だけ数千円の支払いのみ。

だったこと。

あまりにも残念すぎることに私は終始無言。

(私と離婚しても養育費は振り込まれないだろう・・と悟りました。)

自宅が二世帯だったこと。

自宅・・・行ったことはありましたが、

なかなか家にあげてくれませんでした。

結婚後、もちろん顔合わせや義父、義母と会うでしょう。

二世帯だった事実には

驚きを隠せませんでした。

そして、私は二世帯の家に入ることを元旦那に禁じられ

一度も足を踏み入れたことがありませんでした。。

気を使った義母が

元旦那が居ないときに一度だけ中を覗かせてくれたぐらいです。

うそをつくこと。

それは、信頼関係をズタズタにするもの

ウソつく人に、信頼というものは無いです。

和解しようが、誤ろうが二度と同じ関係を作ることは難しいことです。

もし、ウソをついてしまったら

バレる前に!自分から。

大事になる前に誤ろう!

それは、自己中心的な考えからくるもの

ウソをつくのは誰のためですか?

ウソをついてまで、守りたい自分って何?

バレたらやばいウソをつくのは、自分を守るためです。

そんな自分勝手な男は捨ててやろう!

まとめ

苦しい結婚生活は、人生に必要ない。

バカでもいいから、自分に正直な人になろう。